中学生になると、数学と英語で急につまずきが目立つことがあります。テストの点数だけを見ると「塾に行かせるべき?」と焦りやすいですが、まず大切なのは、どこで止まっているのかを分けて見ることです。
- 中学生の数学・英語の苦手を、領域別に整理する考え方
- 全国学力調査の公開資料を、弱点発見のヒントとして使う方法
- 個別指導塾・通信教育・家庭教師・オンライン英会話の選び分け
こんなご家庭におすすめの記事です
- 数学と英語の成績が下がり、何から対策すべきか迷っている
- 個別指導塾・通信教育・家庭教師・オンライン英会話の違いを知りたい
- 子どもの苦手が、計算なのか読解なのか、英語の聞く力なのか整理したい
本記事では、中学生の数学・英語が苦手な子の塾選びについて、全国学力調査の公開資料の見方も交えながら、家庭で確認できるポイントと学習サービスの選び方をわかりやすく解説します。(専門知識は不要です!)
💡 苦手科目の対策は「体調不良の原因探し」に似ています
数学や英語の点数が下がったとき、すぐに「塾に行けば解決」と考えたくなります。しかし、体調不良でも原因によって休養・食事・受診など対応が変わるように、勉強の苦手も原因によって合う対策が変わります。計算練習が足りないのか、文章を読み取れていないのか、英語を聞く練習が不足しているのかを分けて見ることが大切です。
中学生の数学・英語が苦手なときは、まず弱点を分けて見る
中学生の数学・英語が苦手なときは、最初に「点数が悪い」という結果だけで判断しないことが大切です。同じ60点でも、計算ミスが多い子、文章題で止まる子、英語の長文だけが読めない子では、必要な対策が変わります。
点数だけで「塾が必要」と決めない
定期テストの点数は大切な目安ですが、点数だけでは原因までは分かりません。たとえば、数学で点数が低い場合でも、計算の正確さが足りないのか、問題文を読み取れていないのか、途中式の書き方が身についていないのかで、選ぶべき学習方法は変わります。
英語も同じです。単語を覚えていないのか、文法があいまいなのか、長文になると読めないのか、リスニングやスピーキングに慣れていないのかを分けて見る必要があります。
数学は「計算・文章題・図形・説明」に分ける
数学が苦手な子を見るときは、まず次のように分けると整理しやすくなります。
数学の苦手を見分けるチェック項目
- 計算:符号ミス、分数、小数、方程式の処理でつまずいていないか
- 文章題:問題文から式を立てるところで止まっていないか
- 図形:図を見て条件を整理できているか
- 説明:途中式や考え方を言葉で説明できるか
計算の反復不足であれば、家庭学習やタブレット学習でも改善しやすい場合があります。一方で、文章題や図形、説明問題で止まる場合は、どこで考え方がずれているかを一緒に確認してもらう必要があります。
英語は「聞く・読む・書く・話す」に分ける
英語の苦手は、「英語ができない」とひとまとめにしないことが大切です。学校の定期テストで点数が伸びない子と、英語を聞いたり話したりするのが苦手な子では、必要な練習が違います。
英語は大きく分けると、聞く・読む・書く・話すの4技能があります。単語や文法が弱い場合は、まず学校英語の復習が優先です。一方で、音声を聞いて理解する力や、英語で答える練習が不足している場合は、オンライン英会話のような発話機会を増やせる学習方法も候補になります。
全国学力調査の公開資料から弱点を見つける考え方
全国学力・学習状況調査は、点数を競うためだけのものではありません。公開されている調査問題や解説資料を見ると、数学や英語でどのような力が問われているのかを知るヒントになります。
令和8年度の中学校調査は数学・英語の資料を確認できる
国立教育政策研究所では、令和8年度全国学力・学習状況調査の調査問題、正答例、解説資料を公開しています。中学校では、国語・数学のほか、英語の「聞くこと」「読むこと、書くこと」「話すこと」に関する資料も確認できます。
詳しい資料は、国立教育政策研究所の令和8年度全国学力・学習状況調査公式ページで確認できます。
問題を解かせるより「どの領域が難しそうか」を見る
家庭で全国学力調査の問題を使う場合、無理に採点までしようとしなくても構いません。むしろ、保護者が見るべきなのは「どのタイプの問題で手が止まりそうか」です。
| 見るポイント | 確認したい弱点 | 考えられる対策 |
|---|---|---|
| 数学の計算問題 | 基本計算・符号・式変形 | 短時間の反復、さかのぼり復習 |
| 数学の文章題 | 問題文の読み取り、式の立て方 | 個別指導や家庭教師で考え方を確認 |
| 英語の読む・書く問題 | 単語、文法、長文読解、英作文 | 学校準拠の復習、添削、文法練習 |
| 英語の聞く・話す問題 | リスニング、発話、応答 | 音声教材、オンライン英会話、発話練習 |
全国学力調査の問題を「家庭用テスト」として使うよりも、どの力が問われているかを親子で確認する材料として使う方が、塾選びや教材選びにつなげやすくなります。
問題や正答例の大量転載は避け、公式ページへ案内する
全国学力調査の問題や正答例、解説資料には著作権があります。国立教育政策研究所の公式ページでも、調査問題・正答例・解説資料などの無断転載や複製を禁じる旨が案内されています。
家庭で活用する場合も、問題文を大量に転載するのではなく、公式ページを確認しながら「どの領域でつまずいているか」を見る使い方が現実的です。この記事でも、問題文そのものではなく、「数学はどの力を見るか」「英語は4技能をどう分けるか」という考え方に絞って整理しています。
数学が苦手な子に合う学習手段の選び方
数学が苦手な子には個別指導が向いている、と言われることがあります。ただし、全員に個別指導が必要とは限りません。反復不足なのか、考え方で止まっているのかによって、選ぶ学習方法を変えるのがおすすめです。
計算や基本問題の反復不足ならタブレット学習も候補
計算ミスが多い、基本問題の解き方をすぐ忘れる、毎日の勉強時間が安定しないという場合は、まず反復の仕組みを作ることが大切です。
スマイルゼミの中学生向け講座では、英語・数学を含む9教科対応、定期テスト対策、さかのぼり学習などが案内されています。家庭で毎日少しずつ復習する習慣を作りたい場合、スマイルゼミ公式サイトのようなタブレット学習は候補になります。
通信教育の詳しい比較は、中学生向け通信教育の比較はこちらで整理しています。
途中式や考え方で止まるなら個別指導・家庭教師を検討
計算練習をしても点数が伸びない、文章題になると手が止まる、途中式のどこで間違えたか本人も分からない場合は、先生に考え方を見てもらう学習方法が向いています。
森塾の中学生向け個別指導では、数学・英語を含む主要科目に対応し、先生1人に生徒2人までの個別指導や定期テスト対策が案内されています。学校の進度に合わせて苦手単元を確認したい場合は、森塾公式サイトの情報を確認してみるとよいでしょう。
中学生の数学塾の詳しい選び方は、中学生の数学塾の選び方はこちらでも解説しています。
文章題・図形・証明は「説明できるか」を確認する
数学の文章題や図形、証明でつまずく子は、答えだけを見ても弱点が分かりにくいことがあります。家庭で確認するときは、「なぜその式にしたの?」「この図のどの条件を使ったの?」と、考え方を短く説明してもらうのがおすすめです。
説明がまったく出てこない場合、本人の努力不足ではなく、考える順番が整理できていない可能性があります。その場合は、個別指導や家庭教師で、途中式や考え方を一緒に見てもらう方が改善しやすいです。
英語が苦手な子に合う学習手段の選び方
英語が苦手な子の場合、最初に「学校英語」「英検」「会話力」を分けて考えることが大切です。目的を混同すると、単語や文法が不安定なまま英会話を始めたり、発話練習が必要なのに問題集だけを増やしたりしてしまいます。
単語・文法・読解が弱いなら学校準拠の復習を優先する
定期テストの点数を上げたい場合は、まず教科書内容に沿った単語・文法・読解の復習が優先です。英語が苦手な子ほど、単語だけ、文法だけ、長文だけをバラバラに勉強してしまうことがあります。
スマイルゼミのようなタブレット学習は、家庭で学校範囲の復習を進めたい場合に候補になります。特に、毎日少しずつ進める仕組みがほしい家庭では、学習習慣づくりに使いやすい選択肢です。
「聞く・話す」が弱いならオンライン英会話も候補になる
英語を聞き取ることや、英語で答えることに苦手意識がある場合は、音声に触れる回数を増やす必要があります。学校のテスト対策とは別に、聞く・話す練習を増やしたいなら、オンライン英会話も候補になります。
ボーダーリンク英会話では、小学生・中学生向けのオンライン英会話として、公立中学校の教科書に準拠した教材や、授業で習った表現を繰り返し練習できる内容が案内されています。詳しくはボーダーリンク英会話公式サイトをご確認ください。
英検対策向けのオンライン英会話を詳しく比較したい場合は、英検対策向けオンライン英会話の比較はこちらも参考になります。
英検対策・学校英語・会話力は目的を分ける
英語学習では、目的を分けることがとても重要です。学校の定期テストで必要なのは、教科書範囲の単語・文法・読解・英作文です。英検では級ごとの出題形式やライティング対策が必要になります。会話力を伸ばしたい場合は、実際に聞く・話す練習の回数が大切です。
⚠️ 英語の苦手をひとまとめにしない
「英語が苦手だから英会話を始める」と決める前に、まずは学校英語で点数を落としているのか、聞く・話す機会が足りないのかを確認しましょう。単語や文法が不安定な場合は、英会話だけで定期テスト対策を補うのは難しいことがあります。
個別指導・通信教育・家庭教師・オンライン英会話の比較
数学・英語の苦手を整理したら、次は学習手段を選びます。ここでは、森塾、スマイルゼミ、ボーダーリンク英会話、家庭教師のサクシード、家庭教師ファーストを中心に、どのような子に向きやすいかを整理します。
弱点別に見る学習手段の比較表
料金や知名度だけで選ぶより、子どものつまずきに合っているかを確認する方が失敗しにくくなります。
| 弱点・状況 | 合いやすい学習手段 | 理由 |
|---|---|---|
| 数学の計算や基本問題の反復不足 | 通信教育・タブレット学習 | 毎日の短時間学習やさかのぼり復習を続けやすい |
| 数学の文章題・図形・途中式で止まる | 個別指導塾・家庭教師 | 考え方のどこで詰まっているかを見てもらいやすい |
| 英語の単語・文法・読解が弱い | 通信教育・個別指導 | 学校範囲に沿って復習しやすい |
| 英語の聞く・話す練習が足りない | オンライン英会話 | 実際に英語を聞いて答える機会を増やせる |
| 複数教科でつまずき、計画も立てにくい | 家庭教師・個別指導 | 学習計画や宿題管理まで相談しやすい |
森塾・スマイルゼミ・ボーダーリンク英会話・家庭教師の向き不向き
各サービスは、得意な領域が違います。ランキングとして優劣を決めるより、子どもの弱点と家庭の状況に合わせて選ぶことが大切です。
| サービス | 向きやすい子 | 確認したい点 |
|---|---|---|
| 森塾 | 数学・英語を学校進度に合わせて見てもらいたい子 | 通える教室、科目、授業回数、定期テスト対策の内容 |
| スマイルゼミ | 家庭で毎日少しずつ復習したい子 | 継続できるか、保護者が学習状況を確認できるか |
| ボーダーリンク英会話 | 英語の聞く・話す練習を増やしたい子 | 学校英語の復習とどう組み合わせるか |
| 家庭教師のサクシード | 苦手科目を個別に見てもらいたい子 | 講師との相性、料金、オンライン対応の有無 |
| 家庭教師ファースト | 家での勉強を横で見てもらいたい子 | 無料体験、講師変更、教材費の有無 |
家庭教師のサクシードは、中学生向けの授業料として1時間あたり税込4,070円からの料金を掲載しています。料金は学年・コース・指導形態などで変わる可能性があるため、最新情報は家庭教師のサクシード公式料金ページをご確認ください。
家庭教師ファーストは、苦手克服や受験対策、オンライン家庭教師などを案内しており、公式サイトでは入会金無料・月会費0円・高額教材なしと説明されています。最新情報は家庭教師ファースト公式サイトをご確認ください。
料金だけでなく「見てもらえる内容」で比べる
塾や教材を選ぶとき、月額料金はもちろん大切です。ただし、数学・英語が苦手な子の場合は、料金だけでなく「何を見てもらえるのか」を確認しましょう。
反復・定着を重視するなら
毎日の学習習慣や基本問題の反復が課題なら、スマイルゼミのようなタブレット学習が候補になります。
考え方の詰まりを見るなら
途中式、文章題、英作文など、どこで間違えたかを見てもらいたい場合は、個別指導塾や家庭教師が候補になります。
聞く・話すを増やすなら
英語の音声や発話に慣れたい場合は、ボーダーリンク英会話のようなオンライン英会話が候補になります。
Z会プログラミング講座には、小学校高学年から中学生向けの「Z会プログラミング中学技術活用力講座」があります。プログラミングやコンピュータ活用スキルを学ぶ講座ですが、この記事の主題である数学・英語の苦手克服とは目的が異なるため、必要に応じた補足的な選択肢として考えるのがよいでしょう。詳しくはZ会プログラミング中学技術活用力講座の公式ページをご確認ください。
家庭でできる復習と、先生に見てもらうべき内容の分け方
数学・英語が苦手な子をサポートするとき、保護者がすべてを教えようとする必要はありません。家庭で見るべきことと、先生に見てもらうべきことを分けると、親子の負担を減らしやすくなります。
家庭でできるのは「習慣化・丸付け・範囲確認」
家庭でできるサポートは、教えることだけではありません。むしろ、中学生の場合は、学習時間の確保、提出物の確認、丸付け後のやり直し、テスト範囲の整理などが大切です。
- 毎日15〜30分でも机に向かう時間を決める
- 学校ワークの提出範囲を確認する
- 丸付けだけで終わらず、間違い直しまで見る
- できなかった問題に印をつけ、先生に質問できる状態にする
保護者が無理に数学や英語を教え込もうとすると、親子で疲れてしまうこともあります。家庭では「学習を続ける仕組み」を整え、内容面の詰まりは外部の先生に見てもらうという分け方も現実的です。
先生に見てもらうべきなのは「考え方の詰まり」
先生に見てもらうべきなのは、本人だけでは直しにくい部分です。たとえば、数学の途中式、文章題の読み取り、図形の条件整理、英語の英作文、発音、聞き取り、長文の読み方などです。
こうした部分は、答え合わせだけでは改善しにくいことがあります。なぜその答えになったのか、どこで考え方がずれたのかを確認する必要があるため、個別指導や家庭教師のように対話しながら進める学習方法が合う場合があります。
体験授業・無料体験で確認したい質問リスト
塾や家庭教師、オンライン教材を選ぶ前には、体験授業や無料体験で確認しておきたいことがあります。入会後に「思っていた内容と違った」とならないよう、事前に質問を用意しておきましょう。
体験前に確認したいこと
- 数学・英語のどの単元でつまずいているか見てもらえるか
- 定期テスト対策と苦手克服のどちらを重視するか
- 宿題量は子どもの生活リズムに合うか
- 保護者への学習報告はあるか
- 講師との相性が合わない場合に変更できるか
- 料金、教材費、解約条件を事前に確認できるか
特に、数学・英語の苦手が深い子の場合は、「どの教材を使うか」よりも「どこで止まっているかを見つけてもらえるか」が重要です。
よくある質問(FAQ)
全国学力調査の結果だけで塾を決めてもよいですか?
結果だけで塾を決めるのはおすすめしません。全国学力調査は、どの領域でつまずいているかを見る材料の一つとして使うのがよいです。実際の塾選びでは、定期テスト、学校ワーク、本人の学習習慣、苦手意識も合わせて確認しましょう。
数学が苦手なら個別指導塾が一番よいですか?
途中式や考え方で止まる子には、個別指導塾が向きやすいです。ただし、基本計算の反復不足や学習習慣の問題であれば、通信教育や家庭学習で改善できる場合もあります。苦手の原因を分けて考えることが大切です。
英語が苦手な子にオンライン英会話は早すぎますか?
単語や文法が不安定な場合は、先に学校英語の復習を優先した方がよいことがあります。一方で、英語を聞く・話す練習が不足している子には、オンライン英会話が良い練習機会になる場合があります。
タブレット学習だけで数学・英語の苦手は克服できますか?
基礎反復や学習習慣づくりには役立ちます。ただし、文章題の考え方、英作文、発音、長文読解のつまずきなどは、先生に見てもらった方が改善しやすいこともあります。タブレット学習だけで足りるかは、弱点の種類によって変わります。
家庭教師はどんな子に向いていますか?
複数教科でつまずいている子、学習計画を立てるのが苦手な子、家での勉強を横で見てもらいたい子に向きやすいです。特に、塾に通う時間が取りにくい家庭や、集団の場で質問しにくい子には候補になります。
まとめ:中学生の数学・英語が苦手な子の塾選び
この記事では、中学生の数学・英語が苦手な子に向けて、全国学力調査の公開資料をヒントにした弱点整理と、学習手段の選び方を解説しました。
- 点数だけで判断しない:数学・英語の苦手は、どの領域で止まっているかを分けて見ることが大切です。
数学なら計算・文章題・図形・説明、英語なら聞く・読む・書く・話すに分けると、必要な対策が見えやすくなります。
- 全国学力調査は弱点整理のヒントになる:公開資料を見れば、数学・英語でどのような力が問われるかを確認できます。
問題や正答例を大量転載するのではなく、公式ページを確認しながら、家庭での弱点チェックに活用しましょう。
- 数学は反復不足か、考え方の詰まりかで選ぶ:反復不足ならタブレット学習、考え方の詰まりなら個別指導や家庭教師が候補になります。
森塾のような個別指導、スマイルゼミのようなタブレット学習は、それぞれ役割が異なります。
- 英語は学校英語・英検・会話力を混同しない:定期テスト対策なら単語・文法・読解、聞く・話す練習ならオンライン英会話も候補になります。
ボーダーリンク英会話のような中学生向けオンライン英会話は、発話や聞き取りの練習を増やしたい場合に検討しやすい選択肢です。
- 家庭で見ることと先生に任せることを分ける:家庭では習慣化や範囲確認を行い、考え方の詰まりは先生に見てもらうと負担を減らしやすくなります。
複数教科や学習計画まで見てもらいたい場合は、家庭教師のサクシードや家庭教師ファーストのような家庭教師サービスも候補になります。
数学・英語が苦手な子にとって大切なのは、「どのサービスが一番よいか」ではなく、「今のつまずきに合っているか」です。まずは学校のテスト、ワーク、全国学力調査の公開資料などを参考に、計算・文章題・図形・読解・聞く・話すのどこで止まっているかを整理してみましょう。
家庭学習や通信教育を検討するなら「スマイルゼミ」も候補です
スマイルゼミは、幼児・小学生・中学生向けを中心としたタブレット型通信教育です。
先取り・さかのぼり学習や定期テスト対策など、自宅学習を続けやすい教材を探しているご家庭にも向いています。





